警備会社には検定合格者の配置が義務化されています!
 

 

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現在警備会社には検定合格警備員の配置基準が示され、義務化されています。
  これを遵守する為、当社では検定合格警備員の増員を心がけております。
 
  また、この法律を守らなかった時もしくは守っていなかった事が発覚した場合は
  厳しい処罰が課せられます。
  私ども有限会社セントラルは以下の事を遵守いたします。
   
<法律上の義務>
警備業法上の関係規則「警備員等の検定等に関する規則」(以下、規則)では
業務毎にその検定合格警備員の配置基準が示され、義務化されています。
   
<警備員等の検定等に関する規則>
第2条 〜特定の種別の警備業務の実施基準〜
 
 警備業者は、下表の警備業務を行うときは、下表左欄に掲げる種別に応じ
、同表右欄に掲げる人数の警備員を配置して、当該種別に係る警備業務を
実施させなければならない。
 
交通誘導警備業務 高速自動車道、自動車専用道路において交通誘導警備業務を行う場合、当該交通誘導警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備業務に係る1級または2級の検定合格者警備員を1人配置すること。

上記のほか、道路または交通の状況により、都道府県公安委員会が道路における危険を防止するための必要と認められる場合、当該交通誘導警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備業務に係る1級または2級の検定合格警備員を1人以上配置すること。

 
雑踏警備業務 雑踏警備業務を行う場所ごと(当該場所の広さ、当該場所において予想される雑踏の状況、当該警備業務に従事する警備員の人数及び配置の状況その他の事情により当該雑踏警備業務の実施の適正の確保上当該場所が2以上の区域に区分される場所には、それらの区域ごと)に、1級または2級検定合格者警備員を1人以上配置すること。
上記に加え、雑踏警備業務を行う場所(当該場所の広さ、当該場所において予想される雑踏の状況、当該警備業務に従事する警備員の人数及び配置の状況その他の事情により当該雑踏警備業務の実施の適正の確保上当該場所が2以上の区域に区分される場合に限る。)ごとに、1級または2級検定合格者警備員を1人以上配置すること。
 
第3条 〜合格証明書の携帯等〜
警備業者は、規則第2条の表の左欄に掲げる警備業務を行うときは、検定合格警備員が当該警備業務に従事している間は、当該検定合格警備員に、当該警備業務の種別に係る合格証明書を携帯させ、かつ、関係人の請求があるときは、これを提示させなければならない。
 

以上の法律の元、当社では各現場において検定合格警備員の配置を行っております。

 
<交通誘導警備における検定合格警備員配置路線>
〜長野県〜
路線名
区 間
一般国道18号 長野県の全域
一般国道19号 長野県の全域
一般国道20号 長野県の全域
一般国道117号 長野県の全域
一般国道141号 長野県の全域
一般国道142号 長野県の全域
一般国道147号 長野県の全域
一般国道153号 長野県の全域
県道長野上田線 長野県の全域
一般国道148号 長野県の全域
一般国道143号 長野県の全域
一般国道144号 長野県の全域
一般国道254号 長野県の全域
県道佐久軽井沢線 長野県の全域
県道岡谷茅野線 長野県の全域
県道飯田停車場線 長野県の全域
県道中野豊野線 長野県の全域
県道長野停車場線 長野県の全域
県道長野須坂インター線 長野県の全域
県道上田丸子線 長野県の全域
県道小諸上田線 長野県の全域
県道小諸軽井沢線 長野県の全域
県道伊那箕輪線 長野県の全域
 
<お客様へ>
以上の法律は警備業者に課せられたものであり、建設・土木業者または、イベント企画関係者や運営会社に課せられたものではありません。
当社は、安全・安心を提供する警備会社として、上記法律をより一層の安全・安心を確保するための法律と認識しております。

お客様におかれましては、何卒、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

 
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